みなさん、こんにちは。
 

パニック障害セラピスト 添田まさ子です。
 

突然の質問におつきあいいただき、
ありがとうございます。
 

もしも、この10の質問のうち、
3つ以上、当てはまることがあるなら、
もしかしたら、あなたは
パニック障害かもしれません。

 
 

なぜ、そう言えるのか?
 

ここで、
私の経験談をお話ししますね。
 

あれは、15年以上前のこと。
 

2人の子供が中学と高校の時、
旦那さんは、単身赴任中。
 

私自身は、会社勤めしながら、
家では、認知症の姑の介護をしていました。
 

15年以上前ですから、
いまのような公的なサポートがなかったので、
たいへんでしたね。
 

お義母さんに何かあったら、、
 

そう思うと、呼吸が速くなり、
動機に悩み眠れません。
 

電車に乗ると、体が震え、
めまい、頭痛も、、。
 
 


 
 

そして、子供の受験。
 

気がつけば、
私は自分を追い込み、
神経はすり減り、
最悪な状況に陥りました。
 

病院の診断は、「パニック障害
 

病気になったことで、
社会と遮断された。
 

パニック障害者は外にも出たくないし、
テレビも見たくない。
 

まるで、
闇のなかを一人で彷徨う感じ
 

実際に入院もしました。
 

大好きだったロックバンド
GLAYのコンサートに行くのが一番の楽しみでしたが、
GLAYの曲の音を聞くと怖くなり、逃げ出したくなりました。
 

もちろん
食べ物も食べられない。
 

拒食状態だったんです。
 

投薬投与で
少しずつ食べられるようになりましたが、
“食べると吐く” の繰り返し。
 

SSRIの副作用の吐き気は、
正直いって
もう死にたい」と思うほどに苦しかった。
 

そんな私でしたが、
今では、再発の心配もなくなるほどに
しっかり完治
しました。
 

そんな私からあなたにお伝えしたいこと。
 
 


 
 

それは、パニック障害は
あなたが諦めなければ
きっと治るということ。
 

もちろん、約束はできませんが、
あれだけの辛い状態だった私が、

いま、こうして
あの頃のことを文章にできるまで完治
したのですから、
信じてほしいんです。
 

このメール講座は、
こんな方に読んでほしい。
 
 


 
 

そんな方々に、
私自身が結果が出たからこそ

このメール講座をオススメします!
 
 

例えば、あなたには
私が体験したこんな変化
待っているかもしれません。

 
 


 
 
もしかしたら、
いまあなたは、何も信用できず、
絶望感でいっぱいかもしれませんね。
 
 

そんな状態だとしても、
もし、ほんのちょっとでも望みがあるなら、
私を信じてみてください。

 
 

このメール講座が、
あなたが、
もとのような状態に戻るきっかけに
なれば嬉しく思います。